アロニア冬虫夏草 - 最新エントリ

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2007/10/23
カテゴリ: アロニア : 

執筆者: numa (3:21 pm)
ご両親のご了解を得て、メーカーよりお写真をご提供頂きました。
平成18年12月16日の写真では
顔のほほに赤い湿疹が見られます。
生後2ヶ月頃からアトピーの症状が現れています。
平成19年1月24日の写真では
 顔のほほと胸の上部にも赤い湿疹が見られます。
平成19年3月26日の写真では
 顔全体と、胸の上部、腕の内側、足の甲にも湿疹の
広がりと腫れも見られ、症状が重くなっています。
痒みがあると思われ、手には白い手袋をされ、引っかかないよう
保護している写真です。

 平成19年5月14日の写真(生後7ヶ月)
  (生後7ヶ月よりアロニア冬虫夏草を1日/1包服用)
アロニア冬虫夏草を飲み始めの時の症状、この頃のアトピーの
症状は、身体全体のぐじゅぐじゅした湿疹と、顔の腫れが
見られます。

 


 平成19年6月3日の写真 (生後8ヶ月)
アロニア冬虫夏草を飲み始めて、20日目アトピーの症状は、
顔の腫れが引き、二重まぶたがでてきて、湿疹もかさぶた様に、
やや乾燥してきている様に見られます。
 



 平成19年9月24日の写真(生後11ヶ月)
アロニア冬虫夏草を飲み始めて、4ヶ月後のアトピー症状は、
身体も腕の内側と膝の後ろ側に、 少々の赤みが 残っていますが、
顔の湿疹はすっかりきれいになり、回復しています。

  


 
 

 
2007/09/27
カテゴリ: アロニア : 

執筆者: numa (8:20 pm)
純国産冬虫夏草ハナサナギタケ 
<京都北部山地で冬虫夏草を無菌飼育したカイコに接種して得たものが、
ハナサナギタケという冬虫夏草です>
*自然界では採取が困難で大変高価で、純度に問題があります。
*冬虫夏草(ハナサナギタケ:lsaria japonica 2001株)から
発見された新規抗酸化物質は特許出願されています。
 
 アロニアチョークベリー
<北海道産の大地で育った小果実の王様です。バラ科の果実でポリフ
ェノールとカロテノイドを豊富に含み、特にアントシアニン色素
はブルーベリーの2倍以上含まれる注目の果実です。
 眼精疲労や飛蚊症の改善の報告があります。

「アロニア冬虫夏草」は京都と北海道の素晴らしい機能性植物をブレンド
し、毎日の食卓に健康をお届けします。

「アロニア冬虫夏草の不思議な力・・・」
*使用された方々のお話
          <日焼けによるシミが、薄くなっています>
          <生後7ヶ月から1日1袋を服用され20日後
顔の腫れが引き、アトピー症状が軽減しています>
          <更年期の症状が軽くなっています>
          <深酒した翌日の不快な症状が軽減します>
   
*健康産業新聞(平成19年9月8日)掲載
文部科学省の「科学的技術政策に必要な調査研究」
で行われた「機能性食品等の迅速な科学的評価法の
開発」(中核機関名・九州大学、研究代表者:正山征洋・
九州大学大学院教授、研究期間平成18年度)の研究報告
がこのほど公表された。
同研究は、代替医療分野で用いられる漢方薬や機能性食品
等の分子レベルでの評価法を確立、動態を明らかにし、
西洋薬との融合を図ることを目的とした。
その研究報告の中で、冬虫夏草の抗アレルギー効果の検証
とともに、素材から一成分を取り除いたノックアウトエキス
を用いファーマコマーカー(薬理活性マーカー)の特定を
行った。
この結果、冬虫夏草では、アレルギー患者由来の末梢血
リンパ球からのIgE抗体の産生が有意に抑制されたこと
からIgE抗体産生B細胞に直接働きかけ、アレルギー
活性を発揮することが示唆された。
ノックアウトエキスを用いた機能性原料の機能の検証は、
世界初の業務という。

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